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直江兼続の家紋

直江兼続 / 1560–1619 三つ盛亀甲に花菱 亀甲(六角形)を3つ組み合わせ、中に花菱を配した紋。 由来:上杉景勝の重臣・直江兼続の代表家紋とされます。兜の前立て「愛」の文字でも広く知られています。

※これは代表的な候補です。実際のご家系の家紋は異なる場合があります。お墓や仏壇でご確認ください。

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