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酒井忠次の家紋

酒井忠次 / 1527–1596 丸に片喰 片喰(かたばみ)の葉を丸で囲んだ紋。 由来:徳川四天王の一人・酒井忠次の代表家紋とされます。

※これは代表的な候補です。実際のご家系の家紋は異なる場合があります。お墓や仏壇でご確認ください。

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