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佐々成政の家紋

佐々成政 / 1536–1588 隅立て四つ目結 正方形を4つ、斜めに配置した紋。 由来:織田信長の家臣で越中を治めた佐々成政の代表家紋とされ、佐々木氏族に見られる目結紋の系統です。

※これは代表的な候補です。実際のご家系の家紋は異なる場合があります。お墓や仏壇でご確認ください。

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