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柴田勝家の家紋

柴田勝家 / 1522–1583 二つ雁金 2羽の雁(かり)を向かい合わせに図案化した紋。 由来:織田家筆頭家老・柴田勝家の代表家紋です。賤ヶ岳の合戦の後、逃れた勝家が空を渡る雁を射たところ雌雄一対の雁が仕留められていたという逸話にちなむと伝わります。

※これは代表的な候補です。実際のご家系の家紋は異なる場合があります。お墓や仏壇でご確認ください。

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