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豊臣秀長の家紋

豊臣秀長 / 1540–1591 五七桐 桐の葉の上に5・7・5の花を配した紋。 由来:豊臣秀吉の異父弟で、大和大納言と呼ばれた豊臣秀長も、豊臣家の代表紋である五七桐を用いました。

※これは代表的な候補です。実際のご家系の家紋は異なる場合があります。お墓や仏壇でご確認ください。

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