豊臣秀次の家紋
豊臣秀次 / 1568–1595
五七桐
桐の葉の上に5・7・5の花を配した紋。
由来:豊臣秀吉の甥で関白の座を継いだ豊臣秀次も、豊臣家の代表紋である五七桐を用いました。
※これは代表的な候補です。実際のご家系の家紋は異なる場合があります。お墓や仏壇でご確認ください。
※これは代表的な候補です。実際のご家系の家紋は異なる場合があります。お墓や仏壇でご確認ください。