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宇喜多秀家の家紋

宇喜多秀家 / 1572–1655 剣片喰 片喰(かたばみ)の葉を剣のように尖らせて図案化した紋。 由来:備前岡山城主・宇喜多家の代表家紋とされます。関ヶ原合戦で西軍の主力を担い、戦後は八丈島に配流されました。

※これは代表的な候補です。実際のご家系の家紋は異なる場合があります。お墓や仏壇でご確認ください。

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