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日本神話の家系図

世界のはじまりに現れた神々から、イザナギ・イザナミ、三貴子(アマテラス・ツクヨミ・スサノオ)を経て、ニニギ、そして初代天皇とされる神武天皇までの流れを、ツリー形式で図解しました。名前がリンクになっている神様は、クリックすると詳しいページに移動します。

系統の色分け

神様の系図

天地のはじまり 天地が分かれたとき、神々が次々に現れたとされます(親子関係ではなく、現れた順を示します)。

※古事記の記述を基本にしていますが、日本書紀などでは神様の名前・親子関係・順序が異なる場合があります。神々の系譜は諸説あるため、本ページでは世代の数え方を断定していません。「間に数代を挟むとされる」と注記しているところは、資料により世代数が異なります。

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