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モルック スコアボード

倒れたスキットルの番号を押すだけで、モルックの得点を自動計算。50点ちょうど・25点に戻る・3回連続ミスの失格・37点ルールも自動で判定します。

※記録はこの端末のブラウザにだけ保存します(サーバーには送りません)。

設定(チーム数・チーム名・セット数・先攻)
チーム数
チーム名(任意)
何セット先取か
最初に投げるチーム

チーム数・最初に投げるチームを変えると、得点は最初からになります。

スコアボード

狙い方を見る(残り点数から50点ちょうどにする方法)

公式ルールガイドブック(2024年改訂版)にもとづく表示です。残り点数と得点の関係を計算した目安で、勝敗を保証するものではありません。

投擲を入力する

1本だけ倒れた(番号が得点・下が手前)

2本以上倒れた(本数が得点)

違反:37点以上は25点に戻り、未満はミス(0点)扱い。

得点表(ターンごとの記録)

日本モルック協会(JMA)の公式ルールガイドブック(2024年改訂版)にもとづく表示です。大会・イベントによって独自のルール(投擲時間、屋内ルールなど)があるため、参加する大会の規定を確認してください。投擲時間(推奨60秒)は、このツールでは扱いません。

モルックの得点ルール早見

場面ルール
得点の数え方1本だけ倒れたら、そのスキットルの数字が得点です。2本以上倒れたら、倒れた本数が得点です。
50点ちょうど合計がちょうど50点になったチームが、そのセットの勝ちです。
50点を超えたら25点に戻り、試合は続きます。
3回連続ミスミス(0点)が3回続いたチームは、そのセットの得点が0点になり失格です。失格したチームは、以後の投擲を飛ばします。得点した時点で、連続ミスの回数は0に戻ります。
他のチームが全員失格残ったチームの得点が50点になり、セットが終わります。
37点ルール37点以上のチームが違反(モルッカーリの踏み越え、投げる順番の誤りなど)をすると、25点に戻ります。37点未満の違反は、ミス(0点)として扱います。

ルールの詳しい説明や、特殊なケースはコラムで解説しています。

スキットルの並べ方

スキットル(木のピン)12本は、投げる側から見て、手前から 1・2 / 3・10・4 / 5・11・12・6 / 7・9・8 の順に並べます。投げる位置からスキットルまでの距離は、約3.5mです。

配置の正確な図は公式ルールブックで確認してください。

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