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席替え・あみだくじ・チーム分けツール

名前を入力して、あみだくじ・席替え(座席表)・チーム分け・くじ引きを、その場で作れるツールです。あみだくじは結果を隠して1人ずつ確認でき、席替えは固定席や前回と同じ席を避ける条件、チーム分けは人数差1人以内・実力のバランスにも対応しています。同じ条件で何回やり直したかも、画面に表示します。

※入力した内容(名前など)はブラウザの中だけで扱い、サーバーには送らず、保存もしません。席替えやチーム分けの決まりは、学校や職場によって異なります。

チーム分けで実力を使うときは「田中:3」のように、名前のあとに「:数字」(1〜3など)を付けます。付けなければ2として扱います。

抽選はすべて、コンピューターの乱数で機械的にランダムに決めています。人の意思や好みは入らないため、公平です。

あみだくじ

人数より少ない分は「はずれ」で埋めます(例: 「当たり」と入れると、当たり1つ・残りははずれ)。

※結果は乱数(ブラウザの暗号用乱数)で決めています。「やり直し」の回数は、同じ条件(名前・設定)で続けて実行した回数で、条件を変えると0に戻ります。席替えやチーム分けの決まりは、学校や職場によって異なりますので、実際のルールに合わせてお使いください。入力した内容はサーバーに送らず、保存しません。

あみだくじを公平に作る方法

あみだくじは、横線をランダムに足していくだけだと、人数が増えるほど、端の人が同じ側のゴールに着きやすい偏りが残ります。このツールでは、まず「誰がどのゴールに着くか」を全員分まとめて公平にシャッフルして決め、その結果になるように横線を組み立てています。そのため、どの人も、どのゴールに着く確率がちょうど「1÷人数」になります。横線の本数は、人数が多いほど多くなります(画面に表示します)。

やり直しの回数を表示する理由

くじや席替えは、「気に入らない結果が出たからやり直す」ことが行われると、公平さが損なわれます。このツールは、同じ条件で何回やり直したかを、結果の上に必ず表示します。「1回目の結果」なのか、「やり直した後の結果」なのかが、見ればわかります。

よくある質問

席替えで、特定の人を離したり、近くにしたりできますか?

できます。「離す」は縦・横・斜めで隣り合わない席、「近く」は縦・横・斜めのどこかで隣り合う席にします。条件が多すぎると、すべてを満たす配置が見つからないことがあります。その場合は、条件を減らしてください。

チーム分けで、実力を反映するにはどうしますか?

名前のあとに「:3」のように、実力を数字(1〜3など)で付けて、「名前の「:数字」でバランスを取る」を選びます。実力の合計が、チームごとにそろうように割り振ります。

あみだくじの結果を、他の人に見られたくないときは?

結果は、名前をタップするまで隠れています。1人ずつタップして確認し、見せたくないときは「結果を隠す」を押してください。

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