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勤続年数計算(職歴)

学歴(入学・卒業年) 職歴(勤続年数)

入社日と退社日を入れると、会社ごとの勤続年数(◯年◯ヶ月◯日)と何年目か、転職した場合の通算の経験年数、退職金の税金で使う勤続年数と退職所得控除額を計算します。履歴書の職歴欄もそのままコピーできます。

※入力した内容は、このページの中で計算するだけに使います。サーバーへの送信や保存はしません。

会社ごとに入社日・退社日を入力

会社は最大10社まで追加できます。入社日と退社日は、どちらもその日を含めて数えます。

勤続年数早見表(4月1日入社の場合)

※4月1日に入社した場合の目安です。4月1日以外に入社した人や、休職期間がある人は、上の計算をお使いください。

入社年2026年3月31日時点の勤続年数2026年4月から何年目
1970年(昭和45年)56年57年目
1971年(昭和46年)55年56年目
1972年(昭和47年)54年55年目
1973年(昭和48年)53年54年目
1974年(昭和49年)52年53年目
1975年(昭和50年)51年52年目
1976年(昭和51年)50年51年目
1977年(昭和52年)49年50年目
1978年(昭和53年)48年49年目
1979年(昭和54年)47年48年目
1980年(昭和55年)46年47年目
1981年(昭和56年)45年46年目
1982年(昭和57年)44年45年目
1983年(昭和58年)43年44年目
1984年(昭和59年)42年43年目
1985年(昭和60年)41年42年目
1986年(昭和61年)40年41年目
1987年(昭和62年)39年40年目
1988年(昭和63年)38年39年目
1989年(平成元年)37年38年目
1990年(平成2年)36年37年目
1991年(平成3年)35年36年目
1992年(平成4年)34年35年目
1993年(平成5年)33年34年目
1994年(平成6年)32年33年目
1995年(平成7年)31年32年目
1996年(平成8年)30年31年目
1997年(平成9年)29年30年目
1998年(平成10年)28年29年目
1999年(平成11年)27年28年目
2000年(平成12年)26年27年目
2001年(平成13年)25年26年目
2002年(平成14年)24年25年目
2003年(平成15年)23年24年目
2004年(平成16年)22年23年目
2005年(平成17年)21年22年目
2006年(平成18年)20年21年目
2007年(平成19年)19年20年目
2008年(平成20年)18年19年目
2009年(平成21年)17年18年目
2010年(平成22年)16年17年目
2011年(平成23年)15年16年目
2012年(平成24年)14年15年目
2013年(平成25年)13年14年目
2014年(平成26年)12年13年目
2015年(平成27年)11年12年目
2016年(平成28年)10年11年目
2017年(平成29年)9年10年目
2018年(平成30年)8年9年目
2019年(平成31年)7年8年目
2020年(令和2年)6年7年目
2021年(令和3年)5年6年目
2022年(令和4年)4年5年目
2023年(令和5年)3年4年目
2024年(令和6年)2年3年目
2025年(令和7年)1年2年目
2026年(令和8年)—(まだ入社前)1年目

勤続年数の数え方

勤続年数は、入社日と退社日の両方を含めて数えます。たとえば2019年4月1日に入社して2026年3月31日に退社した場合は、ちょうど7年0ヶ月0日です。月末に入社した場合、その日がない月は月末で1ヶ月と数えます(例:1月31日入社なら2月末日で1ヶ月)。「何年目」は勤続年数の満年数に1を足した数で、勤続7年0ヶ月なら8年目になります。昇給や有給休暇、退職金の計算で使う勤続年数は、休職期間を含めるかどうかなど会社の規程によって数え方が異なる場合があります。

退職金の税金で使う勤続年数

退職金にかかる税金を計算するときの勤続年数は、1年未満の端数があれば1年に切り上げます。また、休職していた期間も勤続年数に含めて数えます(所得税基本通達30-7)。退職所得控除額は、勤続年数が20年以下なら「40万円×勤続年数」(80万円に満たない場合は80万円)、20年を超える場合は「800万円+70万円×(勤続年数−20年)」で計算します。

よくある質問

勤続年数の1年未満は切り上げですか?

会社の勤続年数(何年何ヶ月)は、ふつう切り上げずにそのまま数えます。一方、退職金にかかる税金(退職所得控除)の計算で使う勤続年数は、1年未満の端数があれば1年に切り上げます。たとえば25年0ヶ月1日なら26年として計算します。

休職期間は勤続年数に含まれますか?

会社の勤続年数に休職期間を含めるかどうかは、就業規則や退職金規程などの会社の決まりによります。退職金の税金(退職所得控除)で使う勤続年数には、休職期間も含めて数えます(所得税基本通達30-7)。

転職した場合の経験年数はどう数えますか?

会社ごとの勤続年数を合計して数えるのが一般的です。このツールでは、各社の勤続年数の年・月・日をそれぞれ足し、30日を1ヶ月、12ヶ月を1年として繰り上げて通算の経験年数を出しています。

履歴書の「現在に至る」「以上」はどう書きますか?

今も勤めている会社がある場合は、最後の会社の入社の行の次の行に「現在に至る」と書きます。職歴をすべて書き終えたら、最後の行に「以上」と書きます(右寄せにするのが一般的です)。

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